2008年06月28日
バックアップ・リストアを行う - 使い方① 画面説明 -
作成した記事は、定期的にバックアップをとる事をお勧めします。^_^;
Ver1.0ではバックアップ場所は「(マイ)ドキュメント」に固定になっています。もちろんバックアップしたフォルダ毎、CDやDVDや外付けHDDなどに保存するのは可能です。
なおバックアップフォルダ名は「「KaLaKa!_バックアップ」」で固定です
■ バックアップ方法
メニューから「ファイル」→「データバックアップ」を選択します。

ご利用のバージョンによっては、以下のようなダイアログボックスが表示される場合があります。
「はい」をクリックすれば、もともとあるフォルダは削除され、現在のデータのバックアップが作成されます。

なお、もともとあるバックアップフォルダを残しておきたい場合は「いいえ」を選択して下さい。
そのうえで、既存のバックアップフォルダの名前を変えるなどして、再度バックアップを行ってください。

バックアップが終了すれば「(マイ)ドキュメント」にデータが保存されます。
■ リストア方法
リストアとは、何かの原因でデータベースや画像が壊れてしまった場合に、バックアップしてあるデータを復旧させることです。(もし作業が不安な方は、私に直接IMいただいても結構です)
この場合大事なのが「バックアップされたフォルダ名を変更しない」ということです。バックアップフォルダの名前は、現バージョンでは常に「KaLaKa!_バックアップ」として置いてください。

確認ができましたら、メニューから「ファイル」→「データリストア」を選択します。

あとは自動でリストアが行われます。
Ver1.0ではバックアップ場所は「(マイ)ドキュメント」に固定になっています。もちろんバックアップしたフォルダ毎、CDやDVDや外付けHDDなどに保存するのは可能です。
なおバックアップフォルダ名は「「KaLaKa!_バックアップ」」で固定です
■ バックアップ方法
メニューから「ファイル」→「データバックアップ」を選択します。

ご利用のバージョンによっては、以下のようなダイアログボックスが表示される場合があります。
「はい」をクリックすれば、もともとあるフォルダは削除され、現在のデータのバックアップが作成されます。

なお、もともとあるバックアップフォルダを残しておきたい場合は「いいえ」を選択して下さい。
そのうえで、既存のバックアップフォルダの名前を変えるなどして、再度バックアップを行ってください。

バックアップが終了すれば「(マイ)ドキュメント」にデータが保存されます。
■ リストア方法
リストアとは、何かの原因でデータベースや画像が壊れてしまった場合に、バックアップしてあるデータを復旧させることです。(もし作業が不安な方は、私に直接IMいただいても結構です)
この場合大事なのが「バックアップされたフォルダ名を変更しない」ということです。バックアップフォルダの名前は、現バージョンでは常に「KaLaKa!_バックアップ」として置いてください。

確認ができましたら、メニューから「ファイル」→「データリストア」を選択します。

あとは自動でリストアが行われます。
2008年05月03日
KaLaKa! の画面説明 - 使い方① 画面説明 -
「KaLaKa!」は、だいたい「記事の記入・修正」時は左側、「検索」時は右側と別れています。
もちろん例外はありますが、最初はそう覚えておいてください^_^;

またメニュー部分には、作成した記事のバックアップをとったり、操作方法がわからなくなった時の為にリンクがあったりします。メニュー操作については、また後ほど説明をします。
もちろん例外はありますが、最初はそう覚えておいてください^_^;

またメニュー部分には、作成した記事のバックアップをとったり、操作方法がわからなくなった時の為にリンクがあったりします。メニュー操作については、また後ほど説明をします。


